ニュースリリース - 2006/7/6
総合セキュリティソフト 「ウイルスバスター(TM)2006 インターネット セキュリティ」 新規複数年版提供開始
トレンドマイクロ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 兼 CEO:エバ・チェン 東証一部:4704、NASDAQ:TMIC)は、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター2006 インターネット セキュリティ」(以下、ウイルスバスター2006)の新規複数年版の提供を、7月7日(金)より開始します。これにより、毎年の契約更新手続きの削減並びに1年あたりの負担額を低減するなど、ユーザの利便性向上を図ります。
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(1)最新版への無料アップグレード、(2)パターンファイルの提供、(3)サポートサービス、(4)会員用Webの提供
※ 2年版、3年版を利用しているユーザが、パソコンを買い換えた場合、残存期間は引き継がれます。
「ウイルスバスター2006」の複数年版は、トレンドマイクロオンラインショップとダウンロード販売サイトで販売します。
「ウイルスバスター2006」は、巧妙化し被害増大が懸念されるインターネット上の様々な脅威への対策機能を充実させています。従来のウイルス対策機能をはじめ、不正振込み事件などで問題になっているスパイウェア対策機能、個人情報の外部流失を防ぐ個人情報保護機能、フィッシング詐欺対策機能、不正アクセス防止機能、迷惑メール対策機能、有害サイトへのアクセス規制機能など様々なインターネットの脅威から総合的にパソコンを守ります。
また、直感的な操作が可能なユーザインタフェースにより、初心者の方でも簡単に使用することができます。
※TRENDMICRO、ウイルスバスターはトレンドマイクロ株式会社の登録商標です。また、各社の社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。

