データセンター内にサーバを構築し、そのサーバにウイルス対策ソフトをインストールし、そのサーバを他社に使用させる場合、あくまでも自社のインフラを守る事を目的としている場合はEA-Pack、他社へのセキュリティ対策の実施を目的としている場合はService Provider Licenseとなります。その際の切り分けは、サーバを利用する第三者に対してセキュリティ対策の実施の有無を告知しているか否かとなります。
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