ウイルスバスター コーポレートエディション 8
企業向けセキュリティ対策製品として、広く導入実績のあるクライアントPC及びサーバ向けの総合セキュリティ対策製品です。数千台~数万台の規模のクライアントPC及びサーバのセキュリティ管理を一元化し、端末毎のきめ細かな設定やポリシー管理、検疫ソリューションとの連携を実現。仮想化環境やシンクライアント環境などに対応し、企業における可用性・拡張性が求められるITニーズに応えます。
※本体験版ではC/S SuiteとWebセキュリティサービスをお試しいただけます。
新しい機能
※ウイルスバスター Corp. 8.0 Servie Pack1 (2008年8月28日公開済み)
- より快適で負荷を掛けないよう、メモリ負荷を軽減・検索スピードを短縮
- Windows 2008対応 ※1)
- Web評価(レピュテーション)機能の拡張 (プロキシー認証に対応) ※2)
- ルートキット/ボットウイルス対策の強化
- より見やすく使いやすいWebブラウザベースの管理コンソール
ユーザが何気なくWebサイトを閲覧した際に知らずに危険な不正サイトにアクセスしてしまう、あるいは知らないうちに忍び込んだスパイウェアなどが勝手にHTTP通信を行う際に、、接続要求をされたWebサイトの危険度を確認し、安全なサイト以外への接続のブロックを実現します。
※1)ウイルスバスター Corp.クライアント側での対応
※2) Web Security Serviceの購入が必要です。
新しいプラットフォームへの対応
- VMware ESX3.0への対応サポート ※1)
- Citrix CPS4.0/4.5への対応サポート ※1)
- Microsoft Windows Vista Home/Home Premium対応 ※1)
- Microsoft Windows XP Home対応 ※1)
- Microsoft Windows Server 2008対応 ※2)
※1)ウイルスバスター Corp.8.0 patch2にて対応
※2)ウイルスバスター Corp.8.0 Service Pack1にて対応
製品バージョン間での主な製品機能の比較
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※1) Web Security Serviceの購入が必要です。
※2)本機能は、旧LIESec ウイルスバスター Corp.アドバンス版あるいは、Client/Server Suiteアドバンス版
または TRSL Client/Server Suite Premiumの購入が必要です。

