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機能
ゲートウェイレベルでのウイルスやスパイウェアの検出・ブロック
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ウイルスのみでなく、スパイウェアをはじめとするさまざまな脅威に対するゲートウェイレベルでの対策が可能です。
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トレンドマイクロ ダメージクリーンナップサービス 3.0サーバとの連携により、検出、ブロックのみでなく、スパイウェア感染が確認されたクライアントからのエージェントレスな駆除を実現します。
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トレンドマイクロ ダメージクリーンナップサービス 3.0サーバとの連携について詳しくはこちらをご覧ください。
複数サーバ構成への柔軟な対応
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複数サーバをマスターおよびスレーブとして構成することで、負荷分散環境の管理をより容易にします。
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ウイルス検出URL情報の共有、アクセスポリシーなど、マスタースレーブ間での情報共有により管理負荷の軽減、総合的なパフォーマンスの向上に貢献します。
フィッシング対策
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トレンドマイクロのフィッシング対策技術の搭載によりフィッシング関連サイト、危険なコードを配布するサイトへ、スパイウェア関連サイトへのアクセスをブロックします。
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フィッシングによる情報漏えい防止の一環になります。
URLフィルタリング(オプション)
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設定が容易で複雑さの無いURLフィルタリングオプションで管理者が望まないURLへのアクセスを防止します。
不要なインスタントメッセージングトラフィックをブロック
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トレンドマイクロの新しい技術により、任意のインスタントメッセンジャー(AOL Instant Messenger)、Yahoo!メッセンジャー、MSN Messengerなど)を介した不正な情報の送受信を防止することが可能です。
管理コストの削減
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システムの監視のために開発された「システムダッシュボード」では、不正プログラムの検出状況に加えて、システムのCPU、メモリ、ハードディスク、ネットワーク帯域の利用状況を、リアルタイムで参照することが可能です。また、役割ベースの複数管理者設定機能により、セキュリティレベルを維持しながら、日常の管理業務を効率化できます。
トレンドマイクロダメージクリーンナップサービスとの連携
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オプション製品であるトレンドマイクロ ダメージクリーンナップサービスと連携させることにより、感染ファイルを駆除し、ゲートウェイを通り抜けて「疑わしい」サイトに接続しようとするスパイウェアなどの脅威を排除できます。