Trend Micro LeakProof™
(リークプルーフ)

お手軽 簡単 シンプル管理!新世代の情報漏えい対策ソリューションであらゆる漏えいのリスクを防ぎます。

 

さまざまな機能を強化!LeakProof Ver5.0登場



使用を許可するUSBをホワイトリスト化して登録する事が可能!

品番、シリアルなどを判別

品番、シリアルなどを判別するためのツール(プログラム)がLeakProofにつきますので、管理者の方でも簡単に登録が可能です。

さらに、法人向け高セキュリティUSBデバイスにプリインストールされるウイルス対策ソフトウェア「Trend Micro USB Security for Biz」が採用されているUSBを利用許可することで、さらに安全なUSB運用を実現することができます。
Leak Proof+TMUSBとのソリューションで、昨今話題のUSBに関連する問題点を一度に解決することができます!

 

Trend Micro USB Security for Biz 採用製品

株式会社バッファロー 「RUF2-HSCUW」シリーズ
株式会社アイ・オー・データ機器 「EasyDisk」シリーズ
イーディーコントライブ株式会社 「SD-Container Light V」

 

LDAP(AD)への対応により、ユーザー単位、グループ単位でのポリシー設定が可能!

ひとつのPCを共有しているような中規模環境などにおいて、今までPC単位でしかポリシーの適応ができなかったのに対し、今後はログインしているユーザごとにポリシーの適応が可能になりました。役職、グループなどの単位ごとにもポリシーの設定が可能なため、運用/設定が非常に楽になります。

 

役職、グループなどの単位ごとにもポリシーの設定が可能

指定された機密情報がネットワークプリンタ経由で印刷されるのをブロック!

紙ベースの情報漏えいは、、依然漏えい事件の経路のトップを占めています。(日本ネットワークセキュリティ協会調べ)
機密文書を出力し、プリンタ付近に置き去りにしたままにしておくことで、たとえ社内であってもそれが第三者の目に触れる、持ち帰られるなどによる、「紙ベースの情報漏えい」が考えられるのです。
LeakProof5.0なら、機密情報として定義されたドキュメントのネットワークプリンタへの出力が制限できるようになり、紙による情報漏えいを未然に防ぐことができます。

 

機密情報のネットワークプリンタへの出力を制限し、情報漏えいを防ぐ

個人情報を特定できる情報をあらかじめ定義し、テンプレートとして利用可能!

個人情報の流出を止めようと思っても、その定義は困難を極めます。何をもって個人情報と定義するか。その悩みを解決するため、Trend Micro LeakProof 5.0 は日本人個人情報を特定する以下の情報をあらかじめ定義し、テンプレートとして用意しました。

 

 ・ 日本人の代表的な名字(トップ1000)
 ・ 日本の市区町村名 1945件
 ・ メールアドレスフォーマット(正規表現)
 ・ 誕生日(日付データ – 正規表現)
 ・ 電話番号(正規表現)

従来の情報漏えい対策の課題とDLP

機密情報のみコピー禁止
機密情報のみコピー禁止
拡張子変更と圧縮
拡張子変更と圧縮
 
 

ホワイトペーパー

LeakProofについてもっと詳しく理解したい、でもまだ営業訪問を受ける段階ではないというお客様向けにわかりやすく解説した資料です。

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