ビジネスセキュリティ 検証済製品一覧
トレンドマイクロでビジネスセキュリティ(旧称: Trend Micro ウイルスバスター ビジネスセキュリティ)の動作検証テストを行った製品リストです。 テスト内容及び、テスト後のサポート体制により、2つのテストタイプをご用意いたしております。
各テストタイプの概要は、以下にてご確認ください。
※ ビジネスセキュリティ(旧称: Trend Micro ウイルスバスター ビジネスセキュリティ)
対象製品(2009年9月現在)
Trend Micro ビジネスセキュリティ 5.0以降
LSV-6R4B / LSV-5S4C / LSV-MS2C / LSV-5S4R / LSV-JB1C SERIES
・LSV-6R4B SERIES(松) 
Windows Storage Server 2003 R2、Intel CPU 「Celeron M 1.5GHz」 を搭載することにより、高速処理を実現したハイパフォーマンスBOX型NAS
・LSV-5S4C SERIES(竹) 
Windows Storage Server 2003 R2、CPU 「VIA C7 1GHz」 を搭載することにより、高い処理速度を持ちながら抜群のパフォーマンスを実現したコンパクトキューブ型NAS
・LSV-MS2C SERIES(竹) 
Windows Storage Server 2003 R2、CPU 「VIA C7 1GHz」 、1TBのHDドライブ2台を搭載したRAID1(ミラーリング) システムのコンパクトキューブ型NAS
・LSV-5S4R SERIES(竹) 
Windows Storage Server 2003 R2、CPU 「VIA C7 1GHz」 を搭載することにより、高い処理速度を持ちながら抜群のパフォーマンスを実現したラックマウント型NAS
・LSV-JB1C SERIES(梅) 
Windows Storage Server 2003 R2、CPU 「VIA C7 1GHz」を 搭載することにより、高い処理速度を持つ、企業の部門別サーバやSOHO環境での使用に最適なモデルです。
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※トレンドマイクロ製品は、インテルCPU互換を保つCPUをサポートしています。
※上記エレコム社製品で、インテルCPU以外を搭載したものについて、トレンドマイクロ製品運用中仮にそのCPUがインテルCPU互換でないことが原因で問題が発生した場合は、CPU側で調整もしくは修正が必要になる場合があります。
IODATA HDLM-GWINシリーズ
・IODATA HDLM-GWINシリーズ 
法人向けソリューションとして好評を得ているHDLMシリーズに、Windows Storage Server 2003を搭載したモデルです。クライアントごとのライセンス(CAL)が不要なため、ファイルサーバーの運用費用を抑えたいというニーズにも最適です。
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※動作検証テストの対象は、ビジネスセキュリティクライアントのみとなります。
※トレンドマイクロ製品は、インテルCPU互換を保つCPUをサポートしています。
※上記IODATA製品で、インテルCPU以外を搭載したものについて、トレンドマイクロ製品運用中仮にそのCPUがインテルCPU互換でないことが原因で問題が発生した場合は、CPU側で調整もしくは修正が必要になる場合があります。
「ビジネスセキュリティ」は、ウイルスバスター コーポレートエディションとは異なり、単一の製品ラインナップで、サーバOSおよびクライアントOSの両方を対策対象としております。
※ ウイルスバスター Corp. (正式名称:ウイルスバスター コーポレートエディション)
※ ビジネスセキュリティ (正式名称:Trend Micro ビジネスセキュリティ)










