こんなあなたにウイルスバスター2008

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ウイルス感染は程々のセキュリティで対策すればいいと思ってる?

インターネットに接続した瞬間に、誰でも平等に訪れる危険からパソコンを守ります

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パソコンを利用する頻度が少ないのでセキュリティ対策はほどほどのものでいいとか、中にはまったく行わなくても大丈夫だろうと思っているユーザは少なくありません。また、「メールに添付されているファイルを開かなければ安全」であるとか、「麻薬やアダルトサイトなど、あやしいWebサイトにアクセスしなければ安全」と思っているユーザも多いでしょう。

残念ながら、そのような考えはもう通用しません。ブロードバンド接続が当たり前になった今日、パソコンを起動させると自動的にインターネットに接続されます。


最近のウイルスなどの脅威は、インターネットに接続しただけ、一見安全に見えるWebサイトを閲覧しているだけで感染してしまう恐れがあるのです。

たとえば、日本において、投資情報を掲載しているWebサイトが何者かによって改ざんされ、そのWebサイトを閲覧しているだけでウイルスがダウンロードされてしまうという事件が起こりました。このウイルスがダウンロードされると、ユーザは知らないうちに個人情報を盗まれる恐れがあります。
このようなWebサイト経由の被害を、トレンドマイクロでは「Webからの脅威」と呼んでおり、ウイルスバスターでは「3段階プロテクション」でこれらの脅威からユーザを守っています。

インターネットに接続しているユーザなら、誰もが危険にあうおそれのある「Webからの脅威」からパソコンを守るには、「ほどほどのセキュリティ対策」ではなく、ウイルスバスター2008で最新のセキュリティ対策をたてることが重要です。

ウイルス感染被害年間レポート 2006年度

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