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メモリ使用量50%以上削減!
セキュリティソフトを入れて動作が著しく重くなったという声を聞きませんか?
高いウイルス検出率を得ようとすると、それだけパソコンの処理速度は遅くなりがちですが、
ウイルスバスター2008ではウイルス、スパイウェアの検索エンジンのチューニングを徹底して行うことで、
ウイルス、スパイウェア検出率を犠牲にせずに「軽い操作感」を実現しました。
前バージョンのウイルスバスター2007と比較してメモリ使用量を50%以上も削減しています。
*2007年度当社製品比。設定や環境により異なる場合があります。
ウイルス対策やスパイウェア対策などのエンジンを統合し、検索時間を約20%短縮!
ウイルスバスター2008ではウイルス対策のエンジン(中枢部分のプログラム)
と昨今急激に増加しているスパイウェアの対策エンジンを一つに統合し、パソコンの全検索時間を20%短縮しました。
*2007年度当社製品比。設定や環境により異なる場合があります。
進化した不正変更の監視機能により不要なポップアップを大幅に削減
ビヘイビアモニタリング(悪意あるプログラムの特徴的な挙動を監視することで新種のウイルスに対しても有効に対策する手法)
をアルゴリズムの改善により強化。
ポップアップでの警告表示が大幅に削減されました。
バッググラウンドでウイルススキャンを行うからパソコンのパフォーマンス低下を抑えます
ウイルスバスター2008からパソコンのウイルススキャンをバックグラウンドで実行できるようになりました。
パソコンスキャン時に作業の邪魔をしないだけでなく、パフォーマンスの低下を抑えた設計となっています。
ウイルス検知のアルゴリズムを大幅改善
ウイルスパターンマッチング(ウイルスの特徴をデータベース化し、それと一致する特徴をもつファイルを検知して、除去、隔離する手法)に加え、 ヒューリスティックスキャン(ウイルスやスパイウェアの特徴的な挙動を察知することで新種のウイルスに対しても有効に対策する手法)を強化し、 ウイルスやスパイウェアの挙動と似た挙動をする正常なソフトウェアの誤検知をアルゴリズムの改善によって大幅削減。 よりストレスなくパソコンをお使いいただけます。




