外部公開用サーバへの製品購入方法のFAQ
- EA-Packにおける「外部」とはどこを指しますか?
- 製品購入企業以外で、以下を含みます。
1.資本出資率50%以下のグループ企業および関連企業、子会社など
2.取引先企業
3.顧客
4.一般市民
- ウイルス対策を受けるのが、製品を購入した企業自身の場合はEA-Pack、購入した企業以外の第三者の場合はサービスライセンスとなります。
- 基本パックの契約期間途中に追加CPUを買いたいのですが、契約期間はどうなりますか?
- EA-Packをバックアップ用サーバ(コールドスタンバイ)にもインストールし、緊急時に稼動させます。その場合は追加CPUは必要ですか?
- 常備稼動することがないコールドスタンバイは課金対象外ですので、追加CPUなしでインストール可能です。
- 既に購入し、使用している製品が実は外部アクセス用なのですが?
- 既存のお客様には契約を移行していただくために特別対応価格を準備しております。該当製品を新規購入していただきますが、50%の割引を摘要いたします。その際には新しいシリアル番号、またはアクティベーションコードを発行いたします。
尚、上記移行に関しましては「2007年9月末まで」適用可能となります。
- 社内のメールをチェックするサーバに、メーリングリストも通過させる場合、どちらの価格で購入するのですか?
- 主目的が社内のメールをチェックするためであれば、TRSL/LEISecで購入可能です。主目的がメーリングリストのウイルスチェックであり、社内のメールチェックは2次的に発生した使用目的である場合はEA-Packとなります。
- EA-PackのServer Protectionに同梱されているプログラムはなんですか?
- Linux用のServerProtect for Linux、Windows用のServerProtect、同じくWindows用でファイアウォール機能の付いているウイルスバスター コーポレートエディション サーバ版 アドバンスが同梱されています。