情報漏えい対策:情報漏えい対策製品Trend Micro LeakProof™



- 【チェック1:フィンガープリント(識別子)が軽量であること】識別子が大きくなると、動作が重くなります。特にファイルの数が増えると、パフォーマンスに影響が出ます。Trend Micro LeakProofなら、フィンガープリントが約1KBと超軽量、ファイルサイズにも非依存。機密情報ファイルの大きさに比例してフィンガープリントのサイズが大きくなるというようなことはありません。
- 【チェック2:オフライン時にも漏えい対策が可能なこと。ブロッキングが可能なこと】情報漏えいを「防止(=ブロック)」して、はじめてDLPであるということができます。Trend Micro LeakProofなら、クライアントDLPなので、オフライン時にも漏えい対策が可能。外付けデバイスへの書き出しや、Webメールへの添付や掲示板などへの書き込みからも守ります。
- 【チェック3:コンポーネントがシンプルであること】サードパーティ製品や大規模な管理製品など、純粋なDLP以外の余計なコンポーネントの導入が必要ではありませんか? Trend Micro LeakProofなら、コンポーネントがシンプルなので、展開も簡単。サーバとクライアント(エージェント)だけ。他の管理コンソールやサードパーティ製品などは不要です。
- 【チェック4:フィンガープリントやエージェントがユーザには見えないこと】フィンガープリントや識別子はユーザの目に触れないようになっていますか? Trend Micro LeakProofなら、フィンガープリントやエージェントがユーザには見えません。ユーザがプロセスを止めようとしてもできません。



