セキュリティ最前線 (2009年1月6日掲載)

DNSサーバ不正操作の新たな手口

~感染したコンピュータが接続されているネットワーク全体に感染~


最近、DNS改変を行う不正プログラム「TROJ_AGENT.NDT」が発見されました。これは、感染したコンピュータへ不正のDHCP(Dynamic Host Configuration Protocol)サーバをインストールすることにより、そのコンピュータが接続されているネットワーク全体に感染を及ぼします。

今回のセキュリティ最前線は、新たな手口を持つ「TROJ_AGENT.NDT」の危険性に加え、悪質なホスティング企業の閉鎖、2008年に起こった“最悪の脅威”について解説します。


詳しくは、下記のPDFをご覧ください。

セキュリティ最前線 (2009年1月6日掲載)

 

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